瓊浦高校

バドミントン部(男女)

★お問い合わせ先メール★

※練習への参加や、見学等のお申込みはこちらから!

お気軽にご連絡ください!

学校代表:info@keiho.ed.jp

森(コーチ):t-mori@keiho.ed.jp

★U-19日本代表選手★

(過去10年間)

増田 大輝 (2026年)日本代表

吉次 和義 (2025年)日本代表

根本 舜生 (2025年)日本代表

草ノ瀬 悠生(2025年)日本代表

高田 隆誠 (2024年)日本代表

横田 寛人 (2024年)日本代表

高田 隆誠 (2023年)日本代表

櫻井 煌介 (2022年)日本代表

田中 市之介(2021年)日本代表

町田 脩太 (2020年)日本代表

永渕 雄大 (2020年)日本代表

村本 竜馬 (2017年)日本代表

町  祥英 (2017年)日本代表

★バドミントン部概要★

瓊浦高校バドミントン部に質問!

Q1.部員は何人ぐらいいるの?

A1.現在部員は21人
各学年6人~8人在籍しています。

 

Q2.部員はどこから来てるの?

A2.北海道から九州まで、全国から日本一を目指した生徒が集まっています。

 

Q3.寮はあるの?食事は?

A3.全員寮生です。
バドミントン部専用の寮にて、監督と一緒に共同生活をしています。

食事は寮母さんが温かい料理を提供してくれます(朝・夕)
昼食は学校までお弁当を届けてくれます。

 

Q4.部員は何科に所属してるの?

A4.バドミントン部は全員、普通科(体育コース)に所属しています。
水曜日・金曜日は午後から授業の一環として練習しています。

 

Q5.いつもどんな練習してるの?

A5.シャトル打ちは外部の公共施設体育館(6面)を貸し切って行っています。

ノック練習・パターン練習・実戦練習など、個別に応じた練習を行っています。

 

Q6.トレーニングとか朝練習はあるの?

A6.トレーニングは火曜日・木曜日がウエイトトレーニングとなっています。

最新のウエイトトレーニング機材を使用しています。
また、バドミントンに必要なコート内トレーニングは練習の前に1時間ぐらいかけて行います。
朝練習は平日のみ、寮の近くの公園を使用して全員で行っています。

 

Q7.通学や体育館までの移動はどうしているの?

A7.移動は全てバドミントン部専用バスとなっています。

監督orコーチが寮の前から活動場所まで毎日運転してくれます。雨の日も安心です。

 

Q8.休みはあるの?

A8.毎週火曜日の午後が休みとなっています。朝のウエイトトレーニングは行います。

 

Q9.勉強は出来るの?

A9.テスト期間に入ると、バドミントン部全体での勉強会を実施します。

公共施設の会議室を貸し切って、しっかりと学習時間を確保します。

 

Q10.バドミントン部の進路は?

A10.部員のほとんどが大学へ進学します。就職希望の生徒には個別に対応しています。
各進路先は⬇️に記載しています。

 

Q11.体のメンテナンスは?

A11.寮の近くにある【かつき整骨院】とメンテナンス契約を行っています。

通常のメンテナンスから大会への帯同まで細かくサポートしていただいています。

 

Q12.遠征はあるの?

A12.主に関東・関西を中心に行い、海外遠征も行います。

また、関東・関西の大学生が長崎まで練習へ来てくれることもあります。

 

Q13.練習見学や練習への参加はできるの?

A13.上記に問い合わせメールが添付されています。お気軽にお問い合わせ下さい。

★主な卒業生進路先★

(過去10年間)

進学先

法政大学 早稲田大学 日本体育大学

筑波大学 明治大学 中央大学 日本大学

神奈川大学 東京経済大学 龍谷大学

立命館大学 関西学院大学 大阪体育大学

天理大学 神戸学院大学 金沢学院大学

敬和学園大学 福岡大学他

(各大学、複数名が進学しています)

就職先

トナミ運輸 東海興業 トヨタ自動車九州

★過去の主な大会実績★

大会実績

あああ☝より詳しい実績はこちらをクリック!

第79回国民スポーツ大会にて、瓊浦単独チームで見事優勝し、日本一になりました!

国体を含め、県勢初の快挙です。

インドジュニアインターナショナル2025、男子ダブルスにて、吉次和義・根本舜生組が準優勝しました。

2025年 全国私立高等学校選抜大会にて準優勝しました。

2025年 インターハイ個人戦ダブルスにて、吉次和義・根本舜生組と草ノ瀬悠生・増田大輝組の両組が第3位に入賞しました。

2024年 全国選抜バドミントン大会ダブルスにて、吉次和義・根本舜生組と、草ノ瀬悠生・増田大輝組が第3位に入賞しました。

2024年 全国選抜バドミントン大会シングルスにて、草ノ瀬悠生が第3位に入賞しました。

2024年 全日本ジュニアバドミントン選手権大会(JOCジュニアオリンピック)ダブルスにて、根本舜生・吉次和義が見事優勝し、日本一になりました。

また、シングスにて、草ノ瀬悠生が準優勝しました。

2024年 全国私立高等学校選抜大会にて優勝しました。(2年連続4度目)

2024年 インターハイ個人戦シングルスにて、草ノ瀬悠生が準優勝しました。

2024年 インターハイ個人戦ダブルスにて、高田隆誠・草ノ瀬悠生組が第3位入賞しました。

2023年 全国私立高等学校選抜大会にて優勝しました。(2年ぶり3度目)

2022年 全国私立高等学校選抜大会にて準優勝しました。

2022年 インターハイ団体戦にて、悲願の優勝を達成しました。

2022年 インターハイ個人戦ダブルスにて、櫻井煌介・南本和哉が準優勝しました。

2022年 全国選抜バドミントン大会団体戦にて、第3位に入賞しました。

2021 ALLJAPAN Badminton高校選抜大会にて準優勝しました。

2021年 全国私立高等学校選抜大会にて優勝(二連覇)し、日本一になりました。

2021年 インターハイ団体戦にて、第3位入賞しました。

2021年 全国選抜バドミントン大会個人戦シングルスにて、田中市之介が準優勝しました。

その結果、2021年度U-19日本代表に選出されました。

2019年 全日本ジュニアバドミントン選手権大会(JOCジュニアオリンピック)ダブルスにて、町田脩太・永渕雄大が見事優勝し、日本一になりました。

その結果、2019年度U-19日本代表に選出されました。

2019年 全国私立高等学校選抜大会にて初優勝し、日本一になりました。

2019年 インターハイ個人戦ダブルスにて、中島巧・杉本一樹が準優勝しました。

2019年 全国選抜バドミントン大会個人戦ダブルスにて、中島巧・杉本一樹が第3位に入賞しました。

2018年 全国選抜バドミントン大会団体戦にて、準優勝しました。

2018年 全国選抜バドミントン大会個人戦シングルスにて、村本竜馬が第3位に入賞しました。

2016年 インターハイ団体戦にて、第3位入賞しました。

最近、トレーニング機器を導入し、バドミントンに必要なトレーニング方法を専門家に作成してもらい取り組んでいます。

 女子バドミントン部は、第一体育館で練習を行っています。面数は 2〜4 面で、2 面は専用コートとなっており、いつでもいつまでも使えるのが特徴です!元気の良さが持ち味で、日々仲間と楽しく、それでいて要所要所で集中して練習に取り組んでいます。選手としての大会参加はもちろんのこと、社会人大会などに補助員として関わることもあります。運営校の一つであるため、高校の大会も審判や得点表示係など様々な形で貢献しています。是非私たちと一緒に青春の汗を流しましょう!!

【補足事項】
・市外への移動(練習試合、大会等)は、学校マイクロバスなどを利用します。
・休養日→毎週水曜日、月 1 回以上は土日祝日でもオフを設けます。
・練習試合→市内のみならず、佐世保・諫早地区とも行います。時には福岡や熊本などにも行きます!
・顧問の先生は二人(男性 1・女性 1)。一緒にコートに入って打ってくれます。
・生徒は普通科各コースと、情報ビジネス科に所属しています。
・礼節、人間性、学習あってこその部活動だと考えています。競技においては、対戦相手や審判に対するリスペクトを持つようにしています。また、学習と部活動の両立を目指し、テスト期間中には勉強会を実施するなどしています。 

男子 部活動紹介

女子 部活動紹介

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