瓊浦高校

水泳部

 「必笑」をスローガンに掲げ、「水泳を通じて社会に有為な人材となる」を目標に活動しています。

スイム

 トレーニングは長崎市民総合プールを主会場に行っています。スイミングクラブに所属する部員も時折参加をして刺激を与えてくれています。例年5月の大型連休に食事と身体の土台作り合宿、7月に生活全般のレベルアップを目指した合宿を行います。

サポート

 長崎市民総合プールで開催される競技会を会場設営から運営まで色々な場面でサポートしています。長崎の水泳大会は瓊浦水泳部員によって支えられています。 また、7月の合宿では地域住民を対象とした水泳教室を開催し、水泳部員が指導にあたります。
 卒業生、OB会からも手厚いサポートを受けており、「必笑」の部旗を目印に競技会や合宿にて瓊浦水泳部を支援してくれています。

スタッフ

荒木康正(監督)
日本スポーツ協会のコーチ資格を持ち、全国各地の大会に参加をしながらトップ選手の泳ぎや最新の情報を収集し、水泳部員に提供しています。

玉島健太郎(部長)
全国大会クラスの選手から初心者まで、日々のトレーニングの中にベストタイム更新のための仕掛けを施し、幅広いレベルの選手を指導しています。

渡邊恵(コーチ)
 レース分析等のデータを用いて選手のサポートを行っています。2017年から2019年まで国民体育大会にも長崎県チームのコーチとして参加しました。

時安優太朗(H30卒業生・コーチ)
  高校3年間、瓊浦水泳部でレベルアップし、卒業(就職)後も勤務の合間に競技会や合宿等で選手の指導・支援を行っています。

TOPICS

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