瓊浦高校

陸上競技部(男女)

  陸上競技部は、創部55年を迎える伝統ある部です。都大路出場5回、インターハイ入賞、国体優勝など数々の実績を挙げ、幾人もの名選手を送り出してきた輝かしい歴史を持っています。現在は、長距離(山川貴広監督)、短距離(小野友樹監督)、女子長距離(藤田朋子監督)とブロック毎に専門を分け活動しています。
 男子長距離ブロックと男女短距離ブロックは、松山陸上競技場を拠点とし、「自己記録更新・夏のインターハイ出場・冬の都大路出場」を目指して、日々の活動に取り組んでいます。『笑顔は引力』を合い言葉に、声をかけ合い、高め合う環境で練習しており、学校生活が競技に繋がることを自覚し、一日一日を大切に考動しています。
 女子長距離ブロックは、長崎県立総合運動公園陸上競技場(諫早)をメインの練習場として、唐八景でのクロカン練習やウエイトトレーニング、水泳など 総合的な基礎体力作りをベースに練習しています。 少人数での活動である為、1人1人に見合った練習メニューで 目標達成に向け強固なチームワークの中明るく、楽しく、元気よく取り組んでいます。 又、酸素カプセル、セルフケアなど怪我をしない環境整備、意識づけ、積極的行動

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